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高齢者  2003年7月 3日 更新

[任意成年後見人]誰が任意後見監督人の選任を申し立てることができますか?

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Q.

誰が任意後見監督人の選任を申し立てることができますか?

A.

 本人(任意後見契約の本人)、配偶者、四親等内の親族、任意後見受任者が申し立てることができます。

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