| 質問者: minami0373 |
質問番号: 0000000973 |
困り度:![]() |
投稿日時: 2008/08/02 08:03:06 |
回答数: 1 件 |
私の妻が自動車で運転していた時のことです。
前方に路駐の車が3台ほどあり、脇を徐行して通過したところ、路駐していた先頭の車が急にドアを開け、妻の車にぶつかりました。
ぶつけられたのは車の助手席ドアの後ろ20センチほどのところから後部のドアにかけてです。
このとき警察にはキチンと届けてあり相手からも自分が全て悪いので修理代金は全て負担する、修理期間中の台車についても相手が負担すると言われました。台車については携帯で私と直接話をしました。
ところが数日して保険会社から電話があり、相手の人は確かに事故の時には自分が全て悪いと言ったが、それは「錯誤の意思表示」であり実は悪いとは思っていない。修理代金は過失割合分しか払わないし、逆に自分のドアの修理代も負担して欲しい、台車を負担するなど言っていないと言ってきました。
更に保険会社が言うには、こちらが保険会社を使っていないので相手がドアをどのように修理するかわからない。保険を使わないならドアの修理代がどんなに高くなっても知らないとも言われました。また過失についてもドアの長さ分、間隔をあけて走らなかったのが悪いと言われました。こちらの過失は2だそうです。
確かに過失割合というものがあるとは知っています。しかし相手が全て悪いと言っているものが「錯誤の意思表示」で間違いだったとなるのでしょうか?
また台車についても、私は相手と携帯で話した後にすぐ自動車工場に電話して相手がこのように言っていると伝えてあり聞き間違いではないはずです。それを都合が悪くなると言っていないなどとなると、ちょっと許せません。どうにかならないでしょうか?例えばサギで訴えるとか・・・
それと私が自分の保険を使わなかったのは、保険会社に連絡したところ、相手が全て修理代金を出すなら保険会社が出る幕はないと言われたからです。
この質問に対する回答
| 回答者: fdsa |
回答番号: 0000000950 |
種類: 回答 |
どんな人: 一般人 |
自信: 参考意見 |
回答日時: 2008/08/04 13:52:39 |
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