| 質問者: qukg |
質問番号: 0000001071 |
困り度:![]() |
投稿日時: 2008/09/11 23:09:45 |
回答数: 1 件 |
妹が飛び降り自殺しました。結婚を約束していた相手がいたのですが最初は×1と言っていたのですが自殺する1ヶ月前に実は離婚していないとゆう事を告げられ、それでも「ちゃんと離婚するから」と交際を続けてました。
自殺する3日前には私の実家にも「ゆくゆくは結婚します」「一緒に住むマンションも決まってます」と挨拶にこられてます。自分の仕事関係の人間には嫁と紹介してたそうです。
だけど実際はマンションも決まってなく「離婚する気も無い」「親にも会わせられない」と告げられ自殺しました。お互いのメールのやり取りを見てみると思わせぶり
な内容のメールが多々ありました。結婚を餌に体の関係を続けたかったのが本音でしょう。
自殺してから男の親も同席してもらって話し合ったのですが、「悪いのはこちらなんで出来るだけの責任は取ります」と言われたのですが最終的に弁護士に相談すると話し合いは終わりました。
後日代理人の方から「こちらは法律的に責任をおう義務はありません」と手紙が来ました。
彼と喋った印象ですがとにかく嘘だらけで挨拶に来られた時も「年商2億の酒屋を経営してる」「新店舗の話も決まってる」と後で問いただすと嘘でした。遺書にも「嘘をつかれて悲しかった」と書いてました。
遺体を見に病院に現れた時も笑顔で現れ「手首を切った位と思ってました~」と理解出来ない態度でした。
本当に責任をおう義務はないのでしょうか?何が正義か分かりません・・
この質問に対する回答
| 回答者: 河野祥多 |
回答番号: 0000001064 |
種類: アドバイス |
むくの木法律事務所 | 自信: 参考意見 |
回答日時: 2008/09/11 23:18:05 |
法律上規定されている各種制度を説明することは可能です。
ただし、それで本当に解決につながるとは思えません。
本件は、きちんと専門家に相談する必要があるでしょう。
愛する家族を亡くされ、とても辛い思いをなさっているかと思います。
責任を負うべき人に、きちんと責任をとらせることが、救いになるかどうかはわかりませんが、どうすべきかという点も含めて、第三者たる専門家に相談をされてみてはいかがでしょうか。
弁護士はあくまでも公平な第三者ではなく、依頼人のために働く法律家です。
ですから、グレーという色をどう表現するかは、その依頼人の利益が何かによって変わってきます。
相手方弁護士の言い分をうのみにするのではなく、あなたのために働いてくれる法律専門家のアドバイスを聞いてみてください。
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