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皆で考えよう!法の建前と現実

【質問】日本の総理大臣が靖国神社に参拝することをどう思いますか
(投票総数:4859票)

賛成 
4296票 (88%)
反対 
563票 (12%)

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賛成

参拝しなかったら、中韓の圧力のために日本国内でありながら総理大臣が立入れない場所を確定することになる。日本国民としてはこのような理不尽さは看過できないのでは。何が何でも参拝すべきであると思っていた。また終戦記念日は戦争で亡くなられた人々を追悼し、日本再建の誓いを再確認する日であり、筋からして8月15日以外の参拝は考えられない。やっと日本も普通に戻ることができたのでは。小泉さんよくやった。

river(広島・50代・男性・建設業)

8月16日 3時7分

賛成

そもそも小泉氏は私人として参拝したのだから、形式的には問題はない。また、日本国内の問題に他国が意見を出すのは内政干渉にあたり、国際法に違反する。

ryu(東京・30代前半・男性・コンピューター関連)

8月16日 2時55分

賛成

靖国神社に参拝するかしないかは内閣総理大臣個人が自分の信念に基づいて判断すべきこと。また、どのような気持ちで祀られた御霊に対して向き合い、祈りを捧げるかも、総理が自身の気持ちや宗教観念に沿って決めるべき性質のもの。
このことは、他人がとやかく言う問題ではない。まして他国(の指導者)が干渉すべき問題ではない。

ツォータン(兵庫・30代後半・男性・芸術家)

8月16日 2時50分

賛成

なんら参拝に反対する理由がありません。

ペコポン(広島・20代後半・男性・デザイン)

8月16日 2時48分

賛成

こんな当たり前のことをわざわざアンケートする状況は異常です。
戦禍に斃れた方々を追悼する形として「参拝」は日本の歴史が生
み出した文化です。 100年後どのような形になるかは分かりま
せんが、平成18年という現在では「靖国神社に参拝する」ことが
最も国民にとって分かりやすい追悼の意思表示であると思います。
ようやくその当たり前の形が実現したことに安心しました。
来年からはもう話題にすることもなく、心静かに祖先を想いま
しょう。

いちこくみん(福岡・40代・男性・製造業)

8月16日 2時44分

賛成

日本人ならば当然の事です。それ以上の理由はありません。

野々村(埼玉・20代前半・男性・サービス業)

8月16日 2時43分

賛成

ごく普通のことだから。

こけ(滋賀・30代前半・男性・製造業)

8月16日 2時41分

賛成

今の国民は戦後の東京裁判や、以降これまで続けられてきたマスメディアの情報を鵜呑みにしすぎて、当時のことをよく考えていない人が多いように思う。
当時、兵隊たちは「天皇陛下万歳」「靖国で会おう」と戦火に身を投じたわけだが、果たしてそれだけだろうか。
どんな時代・風習の中に生きようとも、現代を生きる私たちと同じ考え方をするはずだ。
やはり一番に考えたのは家族や愛する人のことではないだろうか。
命を落とした人たちが最後に思い浮かべたのは、果たして靖国や天皇陛下だっただろうか。中にはそういった人もいただろう。だが、そのほとんどが大切な人のことではなかっただろうか。
たとえ日本は神の国だと信じていても、圧倒的に不利な状況にあることなど、口に出さずとも誰しもわかっていたはずだ。それでも戦いに赴いたのは、上からの命令以外にも理由があったからに他ならない。
彼らは残していく家族に、愛する人に、そして未来の人々のために、戦いへと飛び立っていった。日本の将来に幸多かれと命をかけた。
私たちが今こうして平和に生きているのは、彼らの犠牲があったからだ。
それは上の人間も同じだろう。考えの歪んだ者もいたであろうことは否めないが、ほとんどが日本の将来を考えていたはずだ。でなければ、自らも命を懸ける戦いを始め、そして続けることなど出来ない。

今の日本では、多くの政治家、また市民団体が、主に東京裁判やA級戦犯を盾に日本は極悪卑劣なことをしたのだ、軍国主義復活だ、他国に反省し謝罪しろと何度も何年も言い続けているが、果たして戦った人々のことを本当に考えたことがあるのだろうか。
今の生活の土台は誰が作ったのかを。
国を、人々を護るために戦った彼らに感謝こそすれ、死後61年経った今も鞭打つような真似をすることを恥ずかしく思わないのだろうか。
彼らは日本のためと言いつつ、結局その目に見えているのは反日思想を持つアジア三国のことだけではないか。
ましてや、件の三国はことあるごとに日本を責め、謝罪と賠償をという言葉を繰り返す。選挙のことに口を出し、参拝のことに口を出す。内政干渉もはなはだしい。
日本に生き、日本を愛し、日本のためを思うのであれば、他国の顔をうかがって自虐を行なうべきではない。
確かに外交は大切である。だが自分の国を責め、ひたすら他国を立てて、それで日本がよくなるとでもいうのか。
今与えられる情報だけを見て批判するのではなく、自ら書物を手に取り、当時のことを調べ、それに自分を当てはめてみてもらいたい。
もう一度、考えてみてもらいたい。

今回、野党その他反日国家の薀蓄に屈することなく、参拝を実行した小泉首相には敬意を表する。

goh

8月16日 2時41分

賛成

まずは、中国韓国のいうA級戦犯は日本においては、犯罪人ではない事から、
A級戦犯が合祀されたとしても、なんら問題はないことは明白だと思います。
そして天皇自身が合祀に反対されていたというメモが発見されましたが、天皇陛下は自身の責任を東条他A級戦犯に負わせてしまった事を深く悔いていて、到底天皇陛下が発言した事を書きとめたメモではないと思います。そういう点で日経新聞の大誤報だと思います。4月の段階で中国の国務長官と密談しているのも
明らかになっていますし、間違いないと思います。
この靖国問題の裏の重大な問題として、マスコミだけが中国等の影響を深く受けて、先人を敬う心を捨て自国民に無用な反省を促すのはどういうことなのでしょうか?もう日本は自浄作用のあるマスコミを手に入れられないのでしょうか?記者協定はあくまで中国のみの問題であるし、各マスメディアに移籍している朝日系統の記者の影響を排斥して、健全なマスコミを日本に回復させなければ将来我が日本国を背負う者に思い荷物を残してしまいかねないのが非常に心配です。

たかさん(千葉・30代前半・男性・自由業)

8月16日 2時27分

賛成

どちらにしてもこれは国内問題。
決してこれを中韓の外交カードにさせてはならない。
しかし国内マスコミがそういった、方向へと助長し
ている現状が情けない。

ん(茨城・40代・男性・サービス業)

8月16日 2時24分

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